働く仲間にインタビュー!

4人のスタッフに1日のスケジュールと
4つの質問をしてみました。
みんなが思う「K Village Tokyo」とは?
「韓国語」を通じ、関わりのあるすべての方との
つながりを大切に考えています。

メンバーと共に成長したい!

校舎責任者友永恭代

Q.韓国に興味をもったきっかけは?

【友永】私はたまたま見ていた音楽番組でK-POPの「BIGBANG」の曲やダンス、なによりもメンバーがカッコいい!と思い、ふと「韓国の方が、日本語を話せるということは、日本人の私でも韓国語を話せるのではないか!?」と考え、韓国語を勉強しようと思ったのがきっかけです。

【ジョン】 私も「BIGBANG」の音楽が大好きでよく聞いていました。生徒さんも音楽番組で「BIGBANG」を知って、興味をもったという方が良く来られます。韓国でもすごい人気でした!

【友永】ブームの時に、周りの友達が「韓国語を勉強したい」と言っていて、友達からK Village Tokyoを教えてもらい、一緒に入学したんです!実は私、もともと生徒だったんです!勉強を始めてから韓国語が面白くて、1年勉強をした後、実践が近道だと思い、同世代の方が沢山いるという理由でホンデに留学しました。

Q.どういう人が働いていますか?

【友永】基本的に20代から30代の若い女性が多い職場です。社員はやはり「韓国」に興味があり、趣味の話がとりあえず尽きないので、私自身も笑顔でいられる環境です。校舎は新大久保にあるので、一緒にコスメを見たり、お酒を飲んだり、とても楽しいです。

【ジョン】 本当に「韓国が好き!」って伝わる方が多いですよね。そして仕事をするならどんな形であれど、「韓国と日本の懸け橋になりたい」という方が多いです。社員の皆さんはもともと自発的に留学に行かれてたり、独学で韓国語を学んだりと熱心な方が多い分、社員同士でも切磋琢磨されています。もちろん留学経験とかは無くても働けますよ。特徴としては、日本では韓国に関わるお仕事が、まだまだ少ないと思います。だからK Village Tokyoには、韓国に興味がある方がどんどん入社されています。

Q.嬉しかったこと、やりがいは?

【友永】読み書きができない生徒さんが、韓国語を理解し始め、「読めるようになったんです!」や「もっと韓国語を勉強したい!」という声を聞いた時、「あ、オススメして良かった!」と思い、もちろん私自身が何かできたことも嬉しいですが、それよりも生徒さんの成長を感じることが嬉しいです。

【ジョン】それは僕も同じです。勉強をして韓国語を話せるようになった生徒さんは、皆笑顔なんですよ!それを見るのはすごく嬉しいです!
後、マネジャーとしては、生徒さんがK Village Tokyoの良さを広めてくれたり、自発的に友達をK Village Tokyoに連れてきて頂くことはとても嬉しいです。楽しくないと紹介なんてしないですから!

Q.今後挑戦したいことは?

【友永】先日、スタッフと韓国のイベントに参加した時に、「韓国語を勉強をしたいのに近くにできる環境がない」、「勉強をしたいけど、独学でやるしかないんです...」という方が多くいました。やる気はあるのに環境がないというのはとても悲しいこと。 独学だと楽しくないし、同じ境遇の人が身近にいて、話せることができれば語学の成長はとても早いのになと思い、店舗の展開ができれば良いんじゃないかなと考えて、次の店舗展開は、私も携わりたいです。

やはり校舎責任者として、今思うことはもっとK Village Tokyoを一人でも多くの人に知って頂くこと。今後は育成にも携わり、他の社員が一緒に成長して働き、その上で、新規店舗を立ち上げる担当もできたらと思います。

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