働く仲間にインタビュー!

4人のスタッフに1日のスケジュールと
4つの質問をしてみました。
みんなが思う「K Village Tokyo」とは?
「韓国語」を通じ、関わりのあるすべての方との
つながりを大切に考えています。

”笑顔”溢れる授業を!

講師ユ・ヨンジ

Q.韓国語を教える講師としての楽しさとは?

韓国人だから当たり前に使っていた韓国語も、講師としていざ授業の準備をしてみると、私自身も学ぶ点が多いです。

どのようにすれば相手に伝わるのかというのは何事でも大事だと思いますが、「韓国語」を楽しく覚えて、学んで頂くことをモットーに 、日々考えながら工夫しています。
生徒さんそれぞれレッスンのペースや覚えるペースは違いますが、生徒さんが読めるようになったり、話せるようになったときに、やってよかったなと感じ、楽しいです。

入校される生徒さんは元々韓国の文化が好きで、韓国ドラマを字幕なしで見たいとか、好きなアイドルの言っていることを直接理解したい!という目標がある上で学習をされている為、意欲が高い人ばかりでビックリしています!

Q.どういう人が働いていますか?

K Villageのスタッフの方々は、韓国の文化を始め、音楽や食べ物、ファッションに興味がある人ばかりです。
あと、優しくて話すことが好きな人が多いと思います。人と関わることが好きということから、相手の気持ちを思い合える人が多い環境で働けることは楽しく、より仕事を頑張ろう!と思えます。
また、仕事の合間時間に共通の趣味の話をしたり、退勤後に新大久保に行ってみんなでご飯を食べることが多いです。
職場で趣味の話をして共感できるという環境は素晴らしいと思います。

Q.嬉しかったこと、やりがいは?

入校される生徒さんは、読み書きができない方が多いですが、「韓国」が好きということもあり、皆さんの熱量はとにかくすごいです。

その為、まだ数回のレッスンしか行っていないのにも関わらず、生徒さんがハングルで書かれた看板を読めたよ!と報告してくれたり、習った韓国語を使って話してくれることに、とても嬉しくやりがいを感じます。

生徒さんの成長を直に感じれる講師というお仕事は、私自身の成長にも繋がるので、とても良いと思います。

Q.K Villageならではのエピソード

私は生徒さんに韓国語を教えることがお仕事ですが、時には生徒さんとお互いに質問をし合い、相談に乗ることで悩みを解決したり激励することもあります。
またK Villageは語学学習だけでなく、通年を通して様々なイベントを催すので、スタッフの横の繋がりだけでなく、生徒さんとも交流ができるので、本当にアットホームだと感じます。授業中にできないお話をしたり、私自身も気付きが沢山あるので、とても充実しています。
授業やイベントを通すことで、講師と生徒さんという関係ではなく、家族のような連帯感が生まれ、生徒さんも勉強意欲が高まると思います。

日韓最大のコミュニティを一緒に創ろう!

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